インタビュー保田尭之, 熊本ヴォルターズ

2006年世界選手権での衝撃、夢はインターナショナルなコーチになること。 保田尭之コーチのスペインでの歩み<3>

2018年5月末、B1-B2入れ替え戦で壮絶な試合を演じた熊本ヴォルターズ。HCとして奮闘する保田尭之さんは学生時代より幾度となくスペインに足を運んでバスケットボールを学んだ異色の経歴の持ち主。以前よりオフシーズンなどを利用して保田コ ...

戦略・戦術coachbase, デル・カリー

ステフ・カリーの父、名シューター デル・カリーが教える、シュートにおける8つの一般的なミスの修正ガイド

デル・カリーは、名シューターとして知られる、元NBA選手で、息子にはステフォン・カリーとセス・カリーがいます。この記事では、シュートにまつわる一般的な8つのミスと、その修正方法について説明します。

1.シュートが左右に

コーチングBreakthrough Basketball, Youth Basketball

バスケットボール コーチングガイドブック - 選手の親に対処する「正しい方法」と望まない問題を避ける方法

コーチとして、選手の両親と協働することは、職務の1つです。しかし、「難しい」親と対することは、決して楽しいものではありません。たとえば、練習にやってきて、「なぜ自分の子どもがもっと試合に出れないのか」と尋ねてくるような親です

インタビュー保田尭之, 熊本ヴォルターズ

2006年世界選手権での衝撃、夢はインターナショナルなコーチになること。保田尭之コーチのスペインでの歩み<2>

GSL(ゴールドスタンダード・ラボ)のFBページで2016年に公開していた記事の再投稿です。2018年5月現在、B2熊本ヴォルターズHCとして奮闘する保田尭之さんはスペインでバスケットボールを学んだ異色の経歴の持ち主。以前よりオフシー ...

戦略・戦術Torsten Loibl, トーステン・ロイブル, ファイブ

Torsten Loibl 氏が用いた『ファイブ』。その導入プロセスを考える(Euro Basketball Academy monthly Coaching Clinicより)

以前の記事、Torsten Loibl HCが国際大会で使用したオフェンス①『ファイブ』では、2018年度のU16、U18、U19(2017年)男子代表チームが使用していたハーフコートオフェンスから「ファイブ」(名称はコール名より。Y ...

インタビュー保田尭之, 熊本ヴォルターズ

2006年世界選手権での衝撃、夢はインターナショナルなコーチになること。 保田尭之コーチのスペインでの歩み<1>

GSL(ゴールドスタンダード・ラボ)のFBページで2016年に公開していた記事の再投稿です。2018年5月現在、B2熊本ヴォルターズHCとして奮闘する保田尭之さんはスペインでバスケットボールを学んだ異色の経歴の持ち主。以前よりオフシー ...

イベント, コーチングPositive Coaching Alliance, フィル・ジャクソン

「対戦相手は、自分たちがより良くなる為のギフトだ」フィル・ジャクソン氏も参考にしたPositive Coaching Allianceの哲学

前回までの投稿では、Positive Coaching Allianceのミッションや、課題認識、それに対してのアプローチ方法、彼らが提唱しているコーチング哲学から『The ELM Tree of Mastery(熟達達成の為のELM ...

戦略・戦術Torsten Loibl, トーステン・ロイブル, ファイブ

2018年4月上旬、男子日本代表U-16チームはFIBA U16 アジア選手権大会へと挑みました。本大会での戦績上の目標の1つは、上位4チームに与えられる2018年U-17ワールドカップ(夏・アルゼンチン)出場権の獲得だった事でしょう ...