森高大

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戦略・戦術

【図解】ボールスクリーン・モーションオフェンス

先日に引き続きアメリカ、ウエストバージニア大学にてコーチング修行中の森コーチ(@ta__mori)より寄稿。今回は「ボールスクリーン・モーションオフェンス」を紹介します。これはその名の通り、連続するボールスクリーンの中でチャンスを作り出そう...
個人スキル

3つのミート方法を使い分けてキャッチアンドシュートを極める

今回はキャッチしてから素早くシュートを打つための、ミートの仕方についてです! 早速ですが、まずはこの動画をご覧ください。これはウェストバージニア大がカンザス大をアップセットしたときのハイライトです。このゲームでは外からのキャッチアンドシュー...
個人スキル

「ミートでずらす」の再考:森高大氏寄稿

今回のテーマはタイトルの通り、「ミートでずらす」を再考することです。「ミートでずらして攻めなさい」自分が選手だったころ、1on1の指導を受けるときにはどのカテゴリーでも耳にタコができるほど聞かされていました。「ボールミートをする際に大きく移...
トレーニング

体の賢さ(フィジカルリテラシー)の重要性:森高大氏寄稿

先日の記事、ではLong-Term Athlete Developmentに基づいた7つの発達段階を紹介させていただきました。このモデルの中で特に大切にされているのがフィジカルリテラシー(Physical Literacy)という概念です。...
トレーニング

子どもの発達に合わせた7段階の指導モデル:森高大氏寄稿

「一貫した指導」で選手を導きたい。日本でも、ここアメリカでもさらなる研究が望まれる分野です。実はアメリカでも、育成システムが充分に整っているとは言えません。その分、研究者たちが「どうすれば長期的に見て選手のパフォーマンスを向上させられるのか」について研究を進めています。
コーチング

選手のモチベーションを高めるための方法:森高大氏寄稿

今回はキッズ・ユース世代のコーチは「勝利」を目指すことをモチベーションに頑張らせるのか、それとも「成長する」ことをモチベーションにして頑張ることに注目するのかがテーマです。
コーチング

アメリカとヨーロッパの育成システムの違いについて:森高大氏寄稿

謹賀新年。明けましておめでとうございます。本年もゴールドスタンダード・ラボを何卒よろしくお願いいたします。さて本年より、アメリカのウェストバージニア大学にてコーチング修行をされている、森 高大(もり たかひろ)氏が、当ラボに寄稿していただけ...
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